石:石(1)

石は「いし」で、左側に置かれると「いしへん」と呼ぶ。礎(基礎の石)、砲、砕には石や材料との関係が見える。磯は岩場の海岸を表し、碁では少し異なる使われ方をする。

砕は9画。左の石を細めに書き、右側の余白を確保する。